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もし、空気の流れが見えたら

我が家はマンションなので、天気の良い日は
必ず窓と言う窓は開け放ちます。

これは室内のこもった湿気や、滞った空気の流れを
良くし、新しい空気との入れ替えといった
私なりの考えでやっています。

もちろん、クローゼットも全開放です。

けれど時々本当に窓を全部開け放つだけで良いのか
疑問に思う時も有ります。
空気の流れを作ると言う意味では、窓を開け放つのは
有効だと思いますが、空気は目に見えませんので
どのように流れているのか、どちらからどっちに向かって
流れているのか解らぬまま、気休めに程度になっている
のかもしれません。

でも、こういった「流れ」と言うものを計る技術が有るんですね。
流体計測といって、簡単にいうと川の流れを計る際
粒上の粒子を浮かべ、その粒子の流れる速度や方向などを
光の反射から動きを測る方法のようです。

つまり、流れが目で見えるように粒子を使う訳ですね。
こういった方法をPIV(粒子迫跡流速計)といったやり方で
計測してるんですね。
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【2008/07/22 13:48】 | 新着サイト | トラックバック(0) | コメント(0) | 気になる話題と情報レビュー↑
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