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ドイツ発祥の情緒溢れるピアノ 「Perzina」

世界一のピアノと名声の高いドイツのピアノメーカー「ペルツィーナ
ジュリアスとアルバート兄弟により1871年に創立されました。
ペルツィーナ」という名は、二人のラストネームから付けられたようです。

ペルツィーナ」のピアノの特徴は音色。
映画「戦場のピアニスト」でも使われ、その音色には定評があります。
世界のトップクラスであるスタインウェイに比べると低価格ですが
151cmで大体100万円するそうです。

私も写真だけは見ましたが、今までに見たことの無い味わいと
温かみを感じる木の使い方で、まさに芸術品と思いました。

グランドピアノにもサイズというものがあるらしく、151cmのほかにも
180cmサイズもあるようですね
サイズによって音色の違いもあると思いますが、151cmサイズだと
高音域もかなり綺麗な音色で、低中音域も満足できる音色だそうです。

ピアノには「Perzina」の金色文字があるところが
ノスタルジックな雰囲気をかもし出していて、広いリビングを
お持ちの方には、置いておくだけでもインテリアになりそうです。

たまに「Perzina」を間違えて「Pelzina」と記憶している方も
いるようですが、”r”の文字を”l”で覚えてしまっている
方も多いそうです。

こういった小さなことでもしっかりと覚えておくだけでも
ピアノに関する知識の深さに繋がると思います。



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【2008/09/11 14:26】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | 気になる話題と情報レビュー↑
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